May 2004
紫陽花と猫
今日は正午近くに何やら重い気分で目が覚めた。さして体調が悪いようにも思えないが、身体が酷くだるい。単に寝過ぎか。隣の隣の隣の部屋の女の話声が聞こえてくる。「うん、結構良い天気だよー。」彼女は最近ダンスを習いに行っている。昨夜は友達が遊びに来ていたようで、尻込みするその友達を説き伏せダンスを教えていた。「上、下、上、下、上・・・そこで回る!はいっ・・・上、下、上、下、上、下・・・そこで跳ねる!」その声に重ねてトントントン、ドドン、トントンと床を踏みならす音が聞こえて来る。えらいのが引っ越して来たなあ、などと思いながら僕は眠りに落ちたのでした。
話は戻って、ベッドから起きあがってみれば、だるさは残っているものの別段疲れているようでもない。動いた方が良さそうである。天気も良いので洗濯する事にした。通常の洗濯に加えて、これから活躍するである白地のTシャツを全部浴槽で漂白剤に浸けた。何となく黄ばんでいるような気がしたもので。洗濯機を回している間にパワーブックを起こし、各所を巡回。と、その時に異変が。僕が使っている椅子は背板、座板の部分が厚い麻布で出来ている。所謂ディレクターズチェアみたいな作り。その座布が破れかけているのである。購入してから何年経つのかもう覚えていないが、かなり老朽化している事は確かである。これは後二週間もしない内に座れなくなるのは避けられない気がします。スウェーデン製の木と麻布で作られた椅子で気に入っていたのですが、仕方ありません。明日にでも新しい椅子を見つけて来なければ・・・。
ベランダにここ数日間に使った黒と青と透明の傘を拡げて干し、洗濯物も干し終え、僕は下町住人らしく散歩に出る事にしました。トイレ用の洗剤と食材も買わなければなりません。東京東部のこの町には古い一軒家が多く、狭いながらも庭の在る家が建ち並んでいます。僕が毎年楽しみにしている紫陽花が其処此処に花弁に色を付けていました。まだ3割程度の開花状態でしたが、これからが楽しみです。そんな中、紫陽花の下に茶と白の猫が佇んでいました。目を閉じてじっとしているので、僕はそっと近づいて驚かせようと思い足を進めましたが、後三歩のところでその猫は目を開き、僕を一瞬間見つめた後に身を翻して走り去りました。アプローチの仕方を間違えたようです。僕はビーチサンダルの鼻緒に浮いた埃を指で拭い、陽光の中を再び歩き始めました。そんな晴れやかな土曜日の午後。
話は戻って、ベッドから起きあがってみれば、だるさは残っているものの別段疲れているようでもない。動いた方が良さそうである。天気も良いので洗濯する事にした。通常の洗濯に加えて、これから活躍するである白地のTシャツを全部浴槽で漂白剤に浸けた。何となく黄ばんでいるような気がしたもので。洗濯機を回している間にパワーブックを起こし、各所を巡回。と、その時に異変が。僕が使っている椅子は背板、座板の部分が厚い麻布で出来ている。所謂ディレクターズチェアみたいな作り。その座布が破れかけているのである。購入してから何年経つのかもう覚えていないが、かなり老朽化している事は確かである。これは後二週間もしない内に座れなくなるのは避けられない気がします。スウェーデン製の木と麻布で作られた椅子で気に入っていたのですが、仕方ありません。明日にでも新しい椅子を見つけて来なければ・・・。
ベランダにここ数日間に使った黒と青と透明の傘を拡げて干し、洗濯物も干し終え、僕は下町住人らしく散歩に出る事にしました。トイレ用の洗剤と食材も買わなければなりません。東京東部のこの町には古い一軒家が多く、狭いながらも庭の在る家が建ち並んでいます。僕が毎年楽しみにしている紫陽花が其処此処に花弁に色を付けていました。まだ3割程度の開花状態でしたが、これからが楽しみです。そんな中、紫陽花の下に茶と白の猫が佇んでいました。目を閉じてじっとしているので、僕はそっと近づいて驚かせようと思い足を進めましたが、後三歩のところでその猫は目を開き、僕を一瞬間見つめた後に身を翻して走り去りました。アプローチの仕方を間違えたようです。僕はビーチサンダルの鼻緒に浮いた埃を指で拭い、陽光の中を再び歩き始めました。そんな晴れやかな土曜日の午後。
電気仕掛けの夜
脳内感覚が昔に引き戻されてしまうと色々と思い出すもので、今日は昔、週末の夜を遊び回っていた頃の事を考えていたりしました。遊び回っていたと言っても、友人に誘われた時にしか行ってなかったのでそれほど頻繁ではなかったのですが、僕にしては珍しく結構鮮明に記憶が残っているのです。胃液を戻しそうになるくらいに腹を打ってくるベースのうねりや、怪しく光る金属の禍々しさや、体臭の甘さや、香水の匂いが満たすいかがわしさや、闇の中を踊るような煙草の灯りや、爆音から逃れるように店の外へ出た時の夜の温度と深さや、二の腕や指先のひんやりとした冷たさや、余りにも白々しく暴力的な朝日。それらを懐かしく感じています。
年に一二度こういう事を思い出しては、ウェブに書いたり書かなかったりしている気がします。かと言ってそれで昔を思い出し、夜の街へ繰り出すような事はなく、ただ思い出して懐かしんでいるだけ。年齢層の高いクラブもあったりするらしいですが、何かが抜け落ちた身体が集まっているだけのような気がして食指が動きません。僕は単に、言ってしまえばその当時の僕がその当時のその場所にもっと居たかったなあ、と後悔しているに過ぎないのですから。今更それを取り戻せるとは露ほども思っていないし、今の方が楽しい。
ラフォーレで催されたクラブイベントに行った時に、一目で気に入った女の子が居て、フロアが広かった割りには度々顔を合わせて、これはもう声をかけるしかないと思いつつも、結局声をかけられなくて軽い失意と共に朝を迎えたという淡い思い出があるのです。いや、そういう事は茶飯事であったりしたのですが、その女の子とは一月後、渋谷のセンター街で偶然擦れ違いました。僕は独りで、その子は男の連れが居ました。クラブ内の暗い照明と晴れた日の光の元とでは確認条件が違い過ますが、特徴のある顔立ちだったので間違ってはいないでしょう。振り返りたい衝動を抑えつつ、僕は真っ直ぐに歩き続けました。その後僕がどうしたかは全く覚えていません。
そんな事を思い出しながら今現在酒呑んで酔っています。仕事は順調です。
年に一二度こういう事を思い出しては、ウェブに書いたり書かなかったりしている気がします。かと言ってそれで昔を思い出し、夜の街へ繰り出すような事はなく、ただ思い出して懐かしんでいるだけ。年齢層の高いクラブもあったりするらしいですが、何かが抜け落ちた身体が集まっているだけのような気がして食指が動きません。僕は単に、言ってしまえばその当時の僕がその当時のその場所にもっと居たかったなあ、と後悔しているに過ぎないのですから。今更それを取り戻せるとは露ほども思っていないし、今の方が楽しい。
ラフォーレで催されたクラブイベントに行った時に、一目で気に入った女の子が居て、フロアが広かった割りには度々顔を合わせて、これはもう声をかけるしかないと思いつつも、結局声をかけられなくて軽い失意と共に朝を迎えたという淡い思い出があるのです。いや、そういう事は茶飯事であったりしたのですが、その女の子とは一月後、渋谷のセンター街で偶然擦れ違いました。僕は独りで、その子は男の連れが居ました。クラブ内の暗い照明と晴れた日の光の元とでは確認条件が違い過ますが、特徴のある顔立ちだったので間違ってはいないでしょう。振り返りたい衝動を抑えつつ、僕は真っ直ぐに歩き続けました。その後僕がどうしたかは全く覚えていません。
そんな事を思い出しながら今現在酒呑んで酔っています。仕事は順調です。
台風ロマンティカ
台風の通過に伴い非常に低迷した感覚で過ごしております。通常ならば台風が来ると聞けば膝を打ち窓全開にてお出迎えするくらいにワクワクするのですが、今回は低気圧モードのまま落ちぶれていました。低気圧はですね、落ちるんですよ。そんなの僕だけかと思っていましたが、仕事上の付き合いのある女性に一人同じ症状の人が居ました。「私、ダメなんですよー、天気が悪いと。」なんてこの世の未来を憂うような面持ちで告白されました。2年前の話です。
僕の話に戻ります。昨夜はパワーブックを開いて OS を立ち上げるに立ち上げたのですが、全てのヤル気は霧消してしまっているのでゴロリとベッドに横になれば、そのまま眠ってしまいました。午前3時まで。こりゃまた微妙な時間に目が覚めてしまったものです。さして何もする気にはなれないが、かと言ってまた直ぐに眠れる訳でもない。僕は窓を開け、風に煽られた雨音を聴いていました。この風に身を横たえ、ゆらり揺られて200海里、気が付けば見た事もないような世界の浜辺に漂着していないかなあ、などと夢想癖のある在りし日の少年よろしく考えておりました。しかし結果はと言えば、携帯電話の電子音に無理矢理叩き起こされ、見覚えのある白い天井を見つめながら「あら、今日は何をしなければならないんだっけ?」と否応なく現実に引き戻される始末。新しい世界など何処にも存在せず、擦り切れた日常がまるで川の流れのように僕を呑み込んでいきます。ああ。
誰かの役に立とうとか(そんなのは仕事だけで十分)何かを得ようとか(足がかりが寸断されているし)全然興味が持てない(今現在酔っているし)ので、週末は出来るだけ無為に過ごしてやろうとか考えています。江戸川の辺で昼寝をするのも良いでしょう。手垢のついた本を紐解くのも良いでしょう。そんな風に二日間を過ごせばさすがに飽きてくるだろうし、週が開ければ仕事が待っているのでドツボにはまる事もないでしょう。そんなこんな(どんな?)の金曜日。
僕の話に戻ります。昨夜はパワーブックを開いて OS を立ち上げるに立ち上げたのですが、全てのヤル気は霧消してしまっているのでゴロリとベッドに横になれば、そのまま眠ってしまいました。午前3時まで。こりゃまた微妙な時間に目が覚めてしまったものです。さして何もする気にはなれないが、かと言ってまた直ぐに眠れる訳でもない。僕は窓を開け、風に煽られた雨音を聴いていました。この風に身を横たえ、ゆらり揺られて200海里、気が付けば見た事もないような世界の浜辺に漂着していないかなあ、などと夢想癖のある在りし日の少年よろしく考えておりました。しかし結果はと言えば、携帯電話の電子音に無理矢理叩き起こされ、見覚えのある白い天井を見つめながら「あら、今日は何をしなければならないんだっけ?」と否応なく現実に引き戻される始末。新しい世界など何処にも存在せず、擦り切れた日常がまるで川の流れのように僕を呑み込んでいきます。ああ。
誰かの役に立とうとか(そんなのは仕事だけで十分)何かを得ようとか(足がかりが寸断されているし)全然興味が持てない(今現在酔っているし)ので、週末は出来るだけ無為に過ごしてやろうとか考えています。江戸川の辺で昼寝をするのも良いでしょう。手垢のついた本を紐解くのも良いでしょう。そんな風に二日間を過ごせばさすがに飽きてくるだろうし、週が開ければ仕事が待っているのでドツボにはまる事もないでしょう。そんなこんな(どんな?)の金曜日。
春の宵風
こうやって窓を開け放って寝転んでいると、色んな音が聞こえてくる。電車が通り過ぎる音。近くに駅が在るので朝5時から夜中の1時近くまでひっきりなしに聞こえてくる。この部屋へ越して来て一年目はそれが気になって目が覚めたりしたが、二年目にはもう慣れていた。地元の駅は気に入ってる。地上にホームが二つと線路が4本在る。ホームから改札へは、階段を上り駅舎へ続く通路を渡る。改札も二階だ。出口へは階段を降りる。地味で懐かしい造りだ。階段を降りれば直ぐにパチンコ屋と煙草屋が在る。或る意味王道である。数年前にコージーコーナーも出来た。中華定食屋はその次の年に改装し5階建てのビルになった。踏切と交差する道を渡ると交番が在り、その隣には不二家が在る。去年、バスキン・ロビンスが併設された。下町にも、少しずつではあるがそれなりに変化は有る。
ベランダから身を乗り出し直ぐ下を通る道を見下ろす。高校生くらいの男女が自転車に二人乗りで、大きな声で会話しながら走り過ぎて行った。爺が孫をなだめつつ歩いて行く。階下の鉄板焼き屋には今夜も客が良く入っているようだ。時々女性達の嬌声が聞こえてくる。向かいの家に二階の部屋の照明が夕方見た時には切れかかっていて点滅したいたが、その後取り替えたのか今は窓を白々と照らしている。昨夜からチェ・ジウのあの右の頬だけで笑う表情が度々思い出されて、気になって仕方がない。今夜放映されるから観てみようか。男達が大声で何やら話している。次の店に移る相談でもしているのだろうか。
春の宵は柔らかく凪ぎ、やがて訪れるであろう初夏の匂いを孕んでいる。煙草の煙は暫くの間彷徨った後に、窓の外へと吸い込まれて行く。
ベランダから身を乗り出し直ぐ下を通る道を見下ろす。高校生くらいの男女が自転車に二人乗りで、大きな声で会話しながら走り過ぎて行った。爺が孫をなだめつつ歩いて行く。階下の鉄板焼き屋には今夜も客が良く入っているようだ。時々女性達の嬌声が聞こえてくる。向かいの家に二階の部屋の照明が夕方見た時には切れかかっていて点滅したいたが、その後取り替えたのか今は窓を白々と照らしている。昨夜からチェ・ジウのあの右の頬だけで笑う表情が度々思い出されて、気になって仕方がない。今夜放映されるから観てみようか。男達が大声で何やら話している。次の店に移る相談でもしているのだろうか。
春の宵は柔らかく凪ぎ、やがて訪れるであろう初夏の匂いを孕んでいる。煙草の煙は暫くの間彷徨った後に、窓の外へと吸い込まれて行く。
先送りの未来
今日はロスト・イン・トランスレーションについて他の人達がどんな事書いているのか検索して回っていました。人ぞれぞれ、気に入った気に入らないビル・マーレイがどうのこうの HIROMIX がどうのこうの藤原ヒロシがどうのこうの並んで観るほどではないレンタルで十分などなど・・・僕を含め観て「感じた」個人的な都合を羅列しているだけである。別にそれで悪いという訳ではないが、5エントリも読めばもうお腹一杯。そんな中ちょいと印象に残るエントリが一つ在りました。灯台もと暗し、自分んとこにリンクしてる Sekiya 氏のエントリ(一部ネタバレ)にこういう記述が。
普通に『東京は人が住むところじゃない』とかいう台詞が出るように、普段こんな状態、街としておかしいなと思いながらも日常は進んでいて、とりあえずそういう疑問はまた明日!って先延ばしになっていく。そういう日常と、非日常のピュアな出会い、ときめきというスパイス。でも若い頃ってそういうことが日常だったよな、と振り返ってもキスどまり。そして先送りの日常に戻っていく。その舞台となった先送りしながら歪んでいく東京はもはや、しょうがないのかもしれない。先送りの日常、という言葉が腹にズンと来ます。選択する事を放棄した惰性の日常。何も選択しないという事は、取り敢えずは何も失わないという誤魔化し。未だ日常の域に達していない非日常的な選択肢は、それを失っても最小限の痛手で済む。現実ではなく、数ある可能性の中のたった一つを消去したに過ぎないから。やがてそれは白く靄がかったカーテンの向こう側へ仕舞い込まれ、甘い唾液を提供する思い出となる。痛みと伴う現実として引き込むより、自ら手放した可能性として振り返る方を選び取るという術。失わず、何も手に入れられないという法則。Sekiya 氏は東京という街を指して書いていますが、それはあらゆる側面に蔓延しているように思えます。少なくとも僕の日常には。くるりの " ワンダーフォーゲル " という曲の歌詞にこう在ります。
痛みもなく、喜びもなく、ただ繰り返していく日常。やがて無に帰すまでの長い道のり。私の手のひらには砂粒一つ残らない。
ハローもグッバイもサンキューも言わなくなって
こんなにもすれ違ってそれぞれ歩いてゆく
Spinach-Tomato-Soymilk-Yogurt-Banana Mixed Juice
一昨日の休みの日にミキサーを買った訳です。コレ。本体が金属で容器がガラスのヤツを探していたのですが、丁度良いモノがありました。しかも思ったより安い。というのも、コンランショップでステンレス製のジューサーが売っていて、それがやけに格好良いので買おうかと思ったのですが、¥30000もしやがるので諦めていたのです。それから比べれば¥5000もしないのですから安いもんです。
んで、何処かに書かれていたレシピを参考に作ってみました。ホウレン草(3束)ミニトマト(2個)豆乳(250cc)ヨーグルト(大さじ3杯)バナナ(1本)これらを適当な大きさに千切りジューサーの容器へ放り込んでスイッチをパチン、と。・・・ん、言われる程緑色にならない・・・割りにはホウレン草の葉片が目立つ。何か手順を間違えたか? 取り敢えずガラスのボウルにシリアル(これ食うの何年振りだろ)を盛り、その上にジュース(というかソース)をかけて食べてみる。うむ、悪くない。やはりちょいとホウレン草を入れすぎたようで青臭さが目立ってしまっている。次回からは量を減らそう。そう言えば豆乳を意識して食した事がないので、どの部分が豆乳の味なのか判らない。あ、でも豆腐料理を出す居酒屋に入った時に湯葉を豆乳で絡めた料理を食べた気がする。て事はあの部分か・・・いやいやそんな・・・。しかしアレですね。ジューサーで食材切り刻むのって楽しいですね。必要もないのにスイッチをパチンパチン切り替えて遊んでしまいました。
んで、何処かに書かれていたレシピを参考に作ってみました。ホウレン草(3束)ミニトマト(2個)豆乳(250cc)ヨーグルト(大さじ3杯)バナナ(1本)これらを適当な大きさに千切りジューサーの容器へ放り込んでスイッチをパチン、と。・・・ん、言われる程緑色にならない・・・割りにはホウレン草の葉片が目立つ。何か手順を間違えたか? 取り敢えずガラスのボウルにシリアル(これ食うの何年振りだろ)を盛り、その上にジュース(というかソース)をかけて食べてみる。うむ、悪くない。やはりちょいとホウレン草を入れすぎたようで青臭さが目立ってしまっている。次回からは量を減らそう。そう言えば豆乳を意識して食した事がないので、どの部分が豆乳の味なのか判らない。あ、でも豆腐料理を出す居酒屋に入った時に湯葉を豆乳で絡めた料理を食べた気がする。て事はあの部分か・・・いやいやそんな・・・。しかしアレですね。ジューサーで食材切り刻むのって楽しいですね。必要もないのにスイッチをパチンパチン切り替えて遊んでしまいました。






